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すみれびより

原作:月村 奎


出演
大町芙蓉:松岡禎丞
西澤浩一郎:興津和幸


ふわっとした感じの雰囲気でずっとお話が進んでいく感じ。
芙蓉の過去は結構思いんだけど、あんまりそこは重くならず、
2人の気持ちが徐々に進んでいって、幸せになるといいねって感じのお話。


芙蓉の松岡さんは定番?な感じの繊細青年、嘘つき溺愛ダーリンの時の感じに近いかな。
あそこまで暗くないけど。
西澤の興津さんはこれまた定番?な感じの好青年風。


初回特典トークは17分、作品感想など。

ふわっとしてるな~って聴き終わった後、思わず言ったけど、
それにつきる感じだな、この作品。
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もういちど、なんどでも。

原作:阿仁谷ユイジ


出演
藤井貴博:新垣樽助
古藤多郎:佐藤拓也
相馬:古川慎






注意:古川さん目的の人は期待しない方がいい。
ほんとにちょっとだけ同級生で出ていて、
多郎の高校時代の彼氏役も兼ねて出演程度。


はい、では本編の感想?的なものを。

原作漫画を読んでても音声で聴くと、こんなに激しく直接的な言葉を言ってるんだと、
実感する作品だった。

そこはさておき、
物語は順風満帆な恋人同士になったのに、その2年を事故で丸っと忘れてしまった貴博。
記憶をなくす前と同じ状態で生活していくうちに、又、多郎に恋をするという。
多郎は前向きだなと思った、つらい事もあるけど、好きな相手が記憶無くなっても、
やっぱり貴博だという実感があるから、それ糧に頑張ってるのかな。
結局そんな多郎だから、記憶が無くなっても貴博は恋に落ちたのかもしれないけど。

そういう2人を丁寧に新垣さんと佐藤さんで演じた。
高校生の出会いから、2年後のちょっと大人になった感じを声のトーンで時間経過変化を現わしてた。


多郎が屈託なく笑う感じとか、そんな多郎に翻弄されてキュンキュンして戸惑う貴博を、
2枚組で原作コミックそのまま音声化。
ちょっとだけ説明台詞的なものは入るけど、そんな気にならない程度かな。
本編コミックその後がおまけでアフターエピソードとして収録されていて、
貴博が恋に落ちた直後のワタワタさ具合が出て、それをかわいいと多郎がを受け止めているそんな2人の短編。

好き好きだからなんとも言えないけど、
私は今回の多郎の受け声が高くて苦手だった。

2枚組だけど、結構サクッと聴けた。

特典トークは15分強。

終わらない不幸についての話

原作:緒川千世

出演
烏童隆之:興津和幸
清竹誠司:新垣樽助
烏童隆太:羽多野渉
三城俊久:松岡禎丞

三千世界の鴉を殺し 13

原作:津守時生

出演
ルシファード:諏訪部順一
マルチェロ:三宅健太
ライラ:斎賀みつき
ニコル:千葉進歩
マオ:堀内賢雄
ラクロワ:立木文彦
ドミニク:皆川純子
パオラ・ロドリゲス・フェアファックス:勝生真沙子





今回は一瞬惑星大統領が登場して、会議して、
ニコルが爆弾仕掛けられてそれを被害を出さないよう移動して見守るルシファの図

というところで終わっている回。
惑星大統領が登場したけど、ほんの一瞬位だけど勝生さん!!完全に次につなげる算段だね!

今回はサラとカジャの登場は無。


付録小冊子に書いてけど、来年お会いしましょうと言ってるので、出るんでしょう。
これだけ毎年きちんと出続けるのも凄いけどね。
諏訪部さん、ドラマCD主役でご長寿シリーズ2本だね。

このまま頑張ってほしいね。
来月は雑誌付録CDも付くしね。

覚書

6月:狂い鳴くのは僕の番 純情ビッチ、ハツコイ系 ブルースカイコンプレックスsecond 7月:カーストヘヴン2 グルメのふくらみ 好物はいちばんさいごに腹のなか 暴走リーマン、ヘンタイ系 8月:未知との遭遇 ササクレ・メモリアル 9月:気まぐれなジャガー1

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プロフィール

くまっちゅ

Author:くまっちゅ
腐女子・声オタ
興津和幸・細谷佳正
新垣樽助・三木眞一郎
諏訪部順一・川原慶久
宮野真守・中井和哉
山寺宏一・土田大

歌手:
三浦大知

が好き。   敬称略

感想という名の呟き。
お話の感想ではなく
声について語る傾向に・・・。
好き勝手言ってます。

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