BLCD・漫画や小説(稀に映画)などを言いたい放題
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Fri
2012.05.25
 
原作:松岡なつき


あらすじ
初冬を迎え、寒さで微熱と咳の続く海斗。
食欲も落ちて衰弱していく海斗に、ジェフリーは見守るだけの無力感に苛まれる。
そんなある日、海斗に血痰を吐く大きな発作が…!!
ロンドンに肺病を治せる名医がいると聞き込んできたナイジェルは、
ウォルシンガムの縄張りは危険だと譲らないジェフリーと激しく対立!!
僅かな可能性に縋るナイジェルは、密かに海斗を連れ出しロンドン行きを決行するが!?

キャスト
海斗:福山潤
ジェフリー:諏訪部順一
ナイジェル:小西克幸
キット:三木眞一郎

 

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Fri
2012.05.25
 

実写映画化するそうで・・・ 

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Category * コミック
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Fri
2012.05.25
 
原作:天禅桃子


あらすじ
浅田には気になる人がいる。名前も部署も知らないけれど、同性なのに目で追ってしまうほど綺麗な男だ。
ある日、浅田はその人―――観月と仕事をすることになる。
浅田は、仕事もできて人あたりもいい観月に好感を持つが、観月が同性愛者と知り動揺する。
しかし、何もかも完璧だと思っていた観月の人間らしい部分を知るにつれ、浅田は観月に惹かれていき・・・。


出演
浅田雅浩:羽多野渉
観月亮輔:近藤隆
吉野耀:興津和幸

 

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Fri
2012.05.25
 
昨日商品が到着し、
遅く帰ってきて、本日仕事だというのに、
どーーーーしても見たくて、
夜更かししてまで、
ルシファー編を見てしまいました。


また短い時間だったけど、
良く出来ていたと思う。
OPも新しい曲で、
悪魔達が勢ぞろい。
ミニのほうだけどね。

本編は原作読み返してないけど、
忠実に作ってたんじゃないかな?
ルシファーの子安さんも合ってたし、
トミ子は三石さんだった。

久しぶりのアザゼル、ベルゼブブが見れたし。
魔界でのベルゼブブとルシファーの本体対決見れたし、
コアラのルシファーも見れたし、満足。

本編続き、又放送しないかな・・・。
色々難しい部分も多々あるとは思うけど。
 
Category * アニメ
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Wed
2012.05.23
 
原作:英田サキ


葉鳥忍:鈴木達央
新藤隆征:大川透


葉鳥と新藤の出会い話。
薬漬にされているところに、気まぐれに矯正施設に入れられ、
借りを返すという気持ちで新藤の所に乗り込んで・・・
人材は不足してないけど、愛人は空いていると言われ、
それで借りを返せるならと試用期間を設けられ、
愛人として一緒に生活を始める。
ただ、名ばかりの愛人で実際は特に役に立つこともなかった所に、
ある組の問題で忍を新藤が利用することで、
少し二人の関係が動きだした・・・みたいな番外編。
このCDでは愛人として扱ってもらうことはなかったけど、
雑誌本誌で「名もなき花は」というお話が掲載されている。
瀬名との過去で誰も自分の中に入れなかった新藤が、
やっと忍を受け入れる気持ちに変化したお話。
初めて忍が新藤に抱かれ、正式愛人となる。
そして、
どうして新藤の妻が忍の子を産んだのか、
この番外編を読んで納得できた。

「名もなき花は」も音声で聴きたかったな・・・ 
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Wed
2012.05.23
 
原作:山田パピコ


あらすじ
気に食わないけど気になるの、それってもう恋なんじゃないの?
小学生のころ、恵太にヒドいあだ名をつけられてしまう源二。
それからというものクラスメイトに毎日からかわれる羽目に!!
 顔を合わせればケンカ、ケンカ、ケンカ!! の二人。
だけど、恵太が転校し、その関係は突然終わりを迎える。
それから数年後、高校で再び出会って・・・。


出演
源二:興津和幸
香坂恵太:遊佐浩二

 

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Fri
2012.05.18
 
中村明日美子さん原作

空と原

ダブツミンツ

音声化決定

夏発売。


キャストはいかに・・・

あ、空と原は原が石川さん決定してるだろうから、
相手次第だね・・・。 
Category * 雑記
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Sat
2012.05.12
 
今月5月10日発売に付録で登場!
この作品、一番最初の番外編CDは全プレで、
知らなかったものだから、オークションで購入したんだよね・・・。
それ以降は全て雑誌付録になったので、
新書館さんありがとう!!と感謝してます。



今回のお話はPH(パープルヘブン)絡めて、
ワルターとマルチェロが登場。
なんと、パーヘブにワルター×マルチェロのお話が登場。
それを二人が衝撃受けて、ルシファーに泣きついてくるというお話。
実はルシファーがパーヘブにカップリング希望出したものが、
採用されてのお話だったというオチ。
16分超。
文章で書いてしまうとなんだけど、
是非、諏訪部さん、関さん、三宅さん、斎賀さんが出演してるので、
興味のある方は聴いてほしい。
今回のやり取りは私、結構好き。
面白かったな。

 
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Fri
2012.05.04
 
120503_1645~001

120503_1647~001


アルバム先行予約で当選から早、4ヵ月
19日発送と連絡が入ったのに23日まで届かなかった不安、
どうなっちゃうんだ、私の初武道館・初ライプ!?となっていた日から、
ライブ前日の夜、嵐・・・
色々不安を感じてからの当日。
出発時間には雨は弱まり、九段下に着いた時は傘も必要なく、
帰りも雨に降られることなく帰ってこれたのでした。

17時開演だったのが、30分押し。
こういうものなのか??
舞台は観客を育てるために、時間きっちり開演していくということをやるけれど、
ライブなどはそういう風にいかないもの??



登場は銀のスパンコール地?ジャケット・靴着用で、
花道のセリ台?にライト浴びて登場、
照明を操って、最後に手の先から炎出してというオープニング。
そこから歌って、踊って30分。
少し語って、自分は不器用だからファンに還せるものは音楽だということでした。
私はライプに対して、基本生歌が聴けるのは貴重だとは思うけど、
わざわざ人の群れに、音に酔いにいくのはちょっと嫌だという気持ちがあって、
アルバムだったりシングルだったり、
音源になってるものをそのまま歌っているという印象があった為、
嫌な思いするくらいだったらオーディオで聴いていればいいやと思ってました。
ですが、今回行って良かったことは
そのまま歌うだけでなく、きちんと見せるという演出があること。
生でやる意義がきちんとあるライプでした。
画像やバンド演出だったり、歌い方だったり、
大知君の場合はダンスもあるので、それも要因かもしれませんが。
そして歌手なのに、人の曲(2曲)で、ダンスのみ見せる時間もあって、
さすが、ファンが何を求めてるのか知っているんだな~と思いました。
そしてサプライズ?ゲストにKREVAさん、
「俺が来ないわけないだろう!」と言ってました。
蜃気楼を二人で披露。
KREVAさんは赤い鯉のぼり柄のスーツで登場。
大知くんが黒の衣装だった為、対照的で良かった。

あんまり良く覚えて無いけど、
3回?MC部分が合ったけど、全て深々と頭を下げていたのが印象的。

結構あっという間に時間が過ぎて行って、
アンコール
BH
Elevator(未発売曲)
twoheats
MagicWord
KeepItGoin’On(リミックス?)
最後のKeepは急遽披露だったようだけど、
そんないきなりでああやって音源すぐ出せるもの?演出か?とも思ったけど、
まあ、多く聴ける分にはいいんだけどね。

20時過ぎには終了。
大知君はライブで観る人なんだね。
夏からまたツアーが始まるとのことだったので、
興味がある人は行った方がよいと思う。

客層は下は中学生?位から結構年配の方もいて、
男性も結構いたので、これだけ幅広い客層受けするのは、
凄いなと。

昨日のライブをZIP・とくダネで放送。
小倉さんは日本でこの年でダンスと歌でこれだけ出来る人は、
他にいないんじゃないかなと、ベタ褒め。
こういう認識をどんどん広める機会が増えるといいなと思った。
 
Category * 音楽
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