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Fri
2016.06.24
 
原作:エンゾウ


出演
筒月稜一郎:野島裕史
カルタカ:日野聡
アクナム:吉野裕行




お久しぶりの日野さん攻め作品!
しかも異国の人なので、喋り方とかどうなっちゃうんだろう??って心配してたけど、
片言っぽい日本どだけど、かっこよかった!!
日野さんちょっと低めの攻声良いよね~、好きだな、満足でした。

野島さんは言うときは言うけど、普段は温厚ですっていう感じのキャラなので、よく聞く感じ。

吉野さんは変に作ってる感じとかはしなくて、通常に喋ってる感じに近い感じ。

異国の人たちなので、自国の言葉を話す、日野さんと吉野さんの会話とか有ったりして、
なかなか、今までなかった感じかな。

想像上の国?設定なので、言語も音声オリジナル?のようで、キャストトークで野島さんが、
こうやって聴くとなんて言ってるか分かるっていう話をしていた。

低めトーン攻めの日野さんが聞けて満足な作品だった! 
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Wed
2016.04.27
 
原作:阿仁谷ユイジ


出演
藤井貴博:新垣樽助
古藤多郎:佐藤拓也
相馬:古川慎






注意:古川さん目的の人は期待しない方がいい。
ほんとにちょっとだけ同級生で出ていて、
多郎の高校時代の彼氏役も兼ねて出演程度。


はい、では本編の感想?的なものを。

原作漫画を読んでても音声で聴くと、こんなに激しく直接的な言葉を言ってるんだと、
実感する作品だった。

そこはさておき、
物語は順風満帆な恋人同士になったのに、その2年を事故で丸っと忘れてしまった貴博。
記憶をなくす前と同じ状態で生活していくうちに、又、多郎に恋をするという。
多郎は前向きだなと思った、つらい事もあるけど、好きな相手が記憶無くなっても、
やっぱり貴博だという実感があるから、それ糧に頑張ってるのかな。
結局そんな多郎だから、記憶が無くなっても貴博は恋に落ちたのかもしれないけど。

そういう2人を丁寧に新垣さんと佐藤さんで演じた。
高校生の出会いから、2年後のちょっと大人になった感じを声のトーンで時間経過変化を現わしてた。


多郎が屈託なく笑う感じとか、そんな多郎に翻弄されてキュンキュンして戸惑う貴博を、
2枚組で原作コミックそのまま音声化。
ちょっとだけ説明台詞的なものは入るけど、そんな気にならない程度かな。
本編コミックその後がおまけでアフターエピソードとして収録されていて、
貴博が恋に落ちた直後のワタワタさ具合が出て、それをかわいいと多郎がを受け止めているそんな2人の短編。

好き好きだからなんとも言えないけど、
私は今回の多郎の受け声が高くて苦手だった。

2枚組だけど、結構サクッと聴けた。

特典トークは15分強。 
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Sun
2014.11.09
 
原作:岩本薫


あらすじ
南米の小国エストラニオの影の支配者であるシウヴァ家に仕える元軍人の鏑木は、
シウヴァ家の総帥・グスタヴォから、十一年前に駆け落ちした娘のイネスを捜せと命じられる。
だが、すでにイネスは亡くなっていた。
失意の鏑木の前に現れたのは、イネスの息子・蓮。
鏑木が少年に手を差し伸べたその瞬間、運命は動き出す──!
愛する養父母家族のため、シウヴァの王子として帝王教育を受けるようになった蓮と、
グスタヴォの側近として、蓮の守り役となった鏑木。
護り、守られる者として月日を重ねたふたりの間には誰も立ち入ることができない強い絆が生まれ─


出演
蓮・甲斐谷・シウヴァ:島﨑信長/村瀬 歩(幼少期)
ヴィクトール・剛・鏑木:小野友樹
ジン:松岡禎丞
ガブリエル:興津和幸
アンドレ:佐藤拓也
 

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Sun
2013.06.16
 
原作:あさぎり夕/作画:剣解

あらすじ
王族・富豪・政財界の名士――その超ラグジュアリーホテルには選ばれた人間だけが入ることを許された“シークレットフロア”がある。
シークレットフロアに住む傲慢な天才小説家・八神の担当になってしまった新人編集者・卓斗は原稿と引きかえに究極の三択「1.自*慰 2.素*股 3.挿*入」をつきつけられて!?


出演
相葉卓斗:下野紘
八神響:子安武人
白波瀬鷹:安元洋貴
志摩創生:千葉進歩

 

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Sat
2013.03.23
 
原作:草間さかえ


あらすじ
学生・廣瀬の元に返って来た本にまぎれていた恋文。
宛名があるはずの1枚目は無く、文末の署名は本を貸した友人の名。
その友人が急に東京を去るという。それは渡せなかった恋文の所為か…?
恋文を返そうと友人を待つ廣瀬の前に現れたのは、ヤミのマッチ売り・花城。
お人好しの廣瀬に、一人ではイけない身体の花城は教えて欲しいという。
性急に肌を重ねたがるのは、気まぐれなのか…。



出演
花城:野島裕史
廣瀬:小野友樹
有原:鈴木達央
澤:安元洋貴

 

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